やることの整理

こんにちは。Webディレクターのひよっこです。

今日はやることの整理についてです。

ありがたいことにここ数日色々なことをさせていただいています。
コーダーさんに修正してもらい、それをチェックし報告するという内容なんですが、いくつかの案件を同時並行でやっているとだんだんなにがなんだかな状態になってきてしまいました。

さすがにまずいと思い、朝と午後一に何が終わっていて何が終わっていないのか書き出すことに。
書き出すことでハッキリと優先順位が見えてきて頭がすっきりしました。

逆になぜ今までやっていなかったのか謎です。

英語ページの校正

こんにちは。Webディレクターのひよっこです。

今日は英語ページの校正についてです。

日本語ページの校正は今までずっとやってきたんですが、今日初めて英語ページの校正をしました。
見慣れた文字ならすらすらチェックできるものが、英語になった途端に文字を目で追うスピードが結構遅くなってしまいます。

そのせいか、何点か修正箇所の見落としが…。
言語が変わってもきっちり校正できるようがんばります。

比較

こんにちは。Webディレクターのひよっこです。

今日は比較についてです。

最近先人の名言を調べる機会がありました。その中で松下幸之助さんの名言にとても印象に残るものがありました。

「人と比較をして劣っているといっても、決して恥ずることではない。
けれども、去年の自分と今年の自分とを比較して、もしも今年が劣っているとしたら、それこそ恥ずべきことである。」

自己肯定感の低い人間からすれば、他人と自分を比較してしまうのは日常茶飯事です。
でも、過去の自分と比較してみると多少なりとも成長してるよね。と少し前向きな気持ちになれました。

イエスバット法

こんにちは。WEBディレクターのひよっこです。

今日はイエスバット法についてです。

イエスバット法は、相手の意見に対して「そうですね(yes)」と肯定的な意思表示をし、その後「しかし(but)」と自分の意見を伝える話法になります。

相手の意見に反論するという行為は、その相手に不快な思いをさせてしまう可能性があります。
否定の前に肯定するというワンクッションを置くことで、相手の発言を無碍にせずに自分の意見を伝えることができます。

咄嗟に反論しようとするとどうしても「でもね?」という否定からついつい入ってしまいます。
仕事の場では意識してワンクッション入れるように気を付けようと思います。

仕様を覚える

こんにちは。WEBディレクターのひよっこです。

今日は仕様を覚えるについてです。

顧客とのヒアリングをする際、仕様するサービスの仕様を理解しておくことは必要不可欠です。
思いがけない質問が顧客から飛んでくる可能性もあるため、ある程度理解しておかなければなりません。

ただ、仕様書にただ目を通すだけではなかなか理解が及ばない箇所も多々あります。
実物に触り、失敗し、先輩、上司に尋ねつつ、早く仕様を覚えていかなければなと強く感じた一日でした。

目標を設定

こんにちは。WEBディレクターのひよっこです。

今日は目標の設定についてです。

会議に参加させていただき、その中でのお話しです。
内容としては、大きな目標を設定することの大切さについて紹介されていました。

入社する時、20年後にはどうなりたいかとと問われた際、和歌山オフィスを引っ張っていけるような人間になりたいと発言しました。
正直、そんな存在になるにはまだまだ私のレベルは低すぎます。

毎日お仕事をさせていただく中で、ついつい目の前の目標をこなすことばかりに精一杯になってしまいますが、大きな目標を忘れずに日々精進していきたいと思います。

作業タイミングの確認

こんにちは。WEBディレクターのひよっこです。

今日は作業開始時間のタイミングの尋ね方についてです。

すでに本アップされているサイトの仕様やデザインを変更する場合、先方に変更のタイミングについて確認する必要があります。

気を付けなければならないのが、単純に「いつにしますか?」という質問だと「じゃあ土曜日で。」とか、「夜中の0時に。」など業務時間外を指定されてしまう可能性が…。

事前にこちらから、作業可能な日時と候補日を提示しておくことで、相手とのやり取りをスムーズにすることができます。
土日祝にや夜中に言われることを想定したことがなかったので、いい気づきになりました。

伝え方

こんにちは。WEBディレクターのひよっこです。

今日は伝え方についてです。

いきなり自分語りのようになってしまいますが、私は物事を説明することがへたくそです。
相手に伝えなきゃという気持ちが先行し、情報量がどんどん増えていき、結局何が言いたいんだっけと深みにはまっていきます。

今日そんな感じの記事を見ていると、うまく話すコツというものを紹介していました。それがこちらです

1、伝えたいことを明確にする
2、情報量を増やさない
3、わかりやすい言葉でシンプルに伝える
4、5W1Hを活用する
5、相手の反応を確認しながら話す

現状全部できていない自分にかなりがっかりします…。特に2番は今すぐに改善すべき点のような気がします。
話し相手のためにもこの5つ意識して頑張ってみようと思います。

文章を書くコツ(1)

こんにちは。WEBディレクターのひよっこです。

今日は文章を書くコツ(1)についてです。

文章を書かせていただく機会が多いのですが、なかなか1記事仕上げる時間の短縮ができずにいました。
そんな時、ふと会社の本棚を見ると「誰にでも伝わる文章力のつくり方」という本を見つけたので読んでみることに。
まだ途中なので読めたところから、今後参考にしたい箇所を書き留めようと思います。

まず一つ目は、下書きのつもりで全体を書くというもの。
一発で完璧な文章を書こうとせずに、思いついた文章を振り返らずに書いてみます。
下書きを書いた後に、てにをはの修正や、言い回しの変更などをしたほうが圧倒的にかかる時間を短縮できるんだそうです。

めちゃくちゃ最初から完璧に書こうとしてました…。
完璧に書こうとして、ぱっと思いついた文章を忘れるなんて最悪なおともしてた気がします。
とりあえず、今日から参考にしてみようと思います。

報告メール

こんにちは。WEBディレクターのひよっこです。

今日は報告メールについてです。

ここ数日、お客様とメールでやり取りさせていただく機会をいただいています。内容としては、修正であったり、作業完了をお伝えする報告メールなのですが、「お客様に失礼にならないようにならないように…」と文章にばかり気を取られていたら、修正内容や報告内容を相手にわかりやすく伝えることを忘れていました。

日々、ネットやサイトについての業務を行っていると、慣れが出てきて、「自分はわかってるんだから、まあ相手わかるだろう」という甘い考えが出てきてしまいます。
ですが、それはやはり大きな間違いで、お客様が何が理解できて、何が理解できないかは私が判断できることではありません。

だからこそ、だれが見てもどこを修正したのか、どうやったらそれを確認できるのか、わかるようにきちんと説明しなければなりません。

ひとまず、当分の間、お客様にお送りするメールは頼れる先輩に確認していただきながら、わかりやすいメール作りをしていこうと思います。(頼る気満々ですみません)